労働
今日、個別指導のバイトをしていてつくづくと感じたこと。
このバイトは、というか自分は、明らかなブルーカラーだ。
時給1000円未満の安いバイトこそブルーカラーだと勘違いしていた。
僕の定義では、時間を切り売りしたり技術的な仕事や肉体労働するのがブルーカラー。
肉体労働はいいとしても(そこには強みや魅力もある)、時間を切り売りするバイトは馬鹿にしていた。
なんのことはない。
自分は時間を切り売りしている。
その報酬たるや雀の涙ほど。
どうせなら、時給換算はマックの半額になっても、何かしら得るものがあるだろうインターンでもしたいわ。