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9.11 in Plane Site

世論は作られる。
少なからず、政府やメディア、その他によって変質した情報が流布している。
これは言うまでもなく世間の大前提として。

この映像にある内容とは、9.11の陰謀説を裏付ける証拠や証言について。

具体的には、
○ペンタゴンに旅客機が突っ込んだといわれるのに、飛行機の残骸がなにひとつないし、旅客機の大きさと被害の程度が合わないこと。
○WTCに突っ込んだ2機目の飛行機が旅客機であることが疑わしく、衝突時に意図的に爆発させられたような閃光が見えること。
その他、崩壊が衝突によるものか疑わしいことを示す消防士の証言などのことについて検証してある。
これは日本でもたけしの番組(番組名はわからない)で放送されていたのと同じ内容も含まれているようです。
頭から信じるわけではないし、消えた飛行機についてとか、いろいろと疑問は残る。
ただ、説得力は、十分すぎるほどにある。
いささか胡散臭い部分も数箇所あったが。

しかし、この内容が本当だとすれば、これは世論操作の最たるものだ。
9.11は、米政府によって作られた。
憎しみの連鎖は、小さな地球の中の、ひとつの強大な国家の、一部の上層部の人間が意図的に作り出した。
自作自演という名の米政府の演技に、世界中が踊った。

ちなみに、製作者がダウンロードを奨励しており、リンクフリーなようなので、張っておきます。
僕はCD-Rに焼いたやつも持っているので、見たければ声をかけてください。
30分以上はあったと思うけれど、一見の価値あり。
色々なサイトを見て反響を見るだけでも面白いかも。
世の中の全ての事象の判断は自分に委ねられていますからね。
ひとつの情報として見てみては。

ここをクリックすると9.11 in Plane Siteが見れます


P.S.
無駄に字が大きいのは、ただH1タグを使いたかっただけです。SEOになるらしいから。

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