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トラックバックがしてみたくなったので

ちょっとしてみる。
まったく似たようなことを書こうとしてたばこやしの「リハビリをしよう」です。
こいつがやってるくらいリサーチができたらまた違うものが見えてくるのかも。
リサーチ下手です。仕事が遅い。内容が薄い。

話を戻して。最近不規則どころじゃないよ、生活。
寝るのはいっつも4時くらい、夜が明けることもしばしば。
そして今日の朝までの80時間弱で、布団で睡眠6時間+授業などで1~2時間睡眠だった。
個人的には中々の記録か。いや、KINGの時のほうが寝なかったな。
でまぁ、今日は一日寝た。
体が重い。

そんな生活のわりに、この前の日曜には5000メートルでほぼベスト近いタイムが出てしまった。
そのベスト出したときも故障+風邪だったけどね。

長距離走ってると、身体のすばらしさに感動することが多々あります。
分かりやすいところでいくと、「もうダメ。このまま倒れこみたい。」と思うくらい走ったとしても、15分のrest後にはまた走れる状態になってる訳です。
つまり急性の疲労は20分あれば抜けるわけで。
回復力が半端ない。
その他にも大なり小なり感動に値することがあるわけで。
でも死ぬときはなんでもなくぽっくりと死んでしまうわけで。
生物の体って不思議だわ。


一つ前のエントリに関連していくと、人間は相当のポテンシャルを持っているからやろうと思えば大抵の事はできるわけで。
要はやるか、やらないか。
ただ、その道は結構つらいですよね。
『人は限界に挑戦したとき、壁を越えられなかったら大きな代償を支払うことになる』そうです。

この言葉の元ネタとして、奈緒子って言う陸上漫画があるんですが、普通に勉強になったりするので読んでみると面白いかもしれないですよ。
って思って『奈緒子』って検索したらこんなサイトが出てきた。
あれって実在したんだ!
湘北高校出身者としてはスラムダンクに近いものがあってなかなかにびっくり。

今日はなんだか徒然なるままに書いた。
読んでくださった方、ありがとうございました!

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