100万人のキャンドルナイト終了
酔っ払っております。
でも、気持ちが熱いうちに簡単に書きたいと思います。
国立でキャンドルナイトを企画、実行してみての感想。
やっぱり、支えられているなぁ。
自分の至らなさとともに、僕は一人じゃないんだという感動がいま僕の心境です。
迷惑もかけます。
負担もかけます。
イベント自体が人の心に対して訴えかけるものだから、論理で攻められたらひとたまりもないです。
メンバーにだって、無給で負担ばかりかけます。
でも協力してくれる人がいる。
期待をしてくれる人がいる。
僕は幸せ者です。
今日は、イベント全体としてはまず間違いなく失敗であったと思う。
でも、心で答えてくれる人たちがいる。
僕の心を支えてくれる人がいる。
僕は、成長したい。
お世話になったすべての人に恩返しがしたい。
お礼が言いたい。
せめて、還元くらいはしたいと思う。
僕は支えられている。
どうせなら一人じゃ生きて生けないような、人間くさくありたいと思う。
世の中に、新しい価値を提供したい。
社会に対して、なんらかのアクションを起こしたい。
迷惑、おせっかい、力不足、責任感の不足。
でも、僕は一人ではないんだな。
支え、支えられ生きている。
今度こういう気持ちになるときには、誰かに拠りかかられて倒れたい。