どうでもいい現状をうp
なんて言うか、この音楽を聴いて思い出すのは懐かしの「チーズ」。
帰国の準備を少しずつ始めております。
これには儀式的な意味があって、要するに一年間の一風変わったモラトリアムを終えて帰国するのだと言う現実を実感に変えるための区切りとして行っております。
そして帰国後。これまた欝な日々が待っていると思われるわけですが。
その帰国後に待っているどうでもいい現状を晒します。
◇さわもち がそつぎょうするためにはあと 24 のたんいがひつようです。
まだ24単位も残っています。
単位互換は10単位申請しましたが、全くあてにしていません。
それでも、現在までで120単位取得済み。
母校に行ったのは1.9年分(一年生+二年生は完全週二日制+三年生の夏学期)で取得単位が120単位なのですよ。しかも別に遊んでたり引きこもってた訳ではない。
思えば二年生になってから、授業は毎日4コマ以上でした。
こんな変なことをやっている学生はそうそういないだろう。
◇がくしかてい をたおすためには そつぎょうろんぶん をかんせいさせなさい。 (村人Aの話)
学士過程っていう小ボスを倒すには卒業論文なるものが完成していなくてはいけないそうです。
テーマすら決まっていません。
テーマ決定? → 掘り下げて調べる → 違う項目を発見 → これ面白そうじゃね?
というループに見事にはまっていて、絞り込めません。すごく大まかに言うと「金融」というのは決定しているけれども。
◇はたらいたら まけかな と おもっている。
NEETに最も近い男。それが漏れ。
前までは絞れていたと思っていた業界も、何だか最近では疑問符が付く始末。
面接対策?んなもん聞いたことも無い。
そんなんで2008年卒で内定がもらえない場合、学校に残るのか否か。
流れに流れていたインターンの最終発表会が唐突に明後日になりました。
1時間プレゼン+1時間質疑応答と言われていたのだけれど、今日のメールでは合計で一時間しか取ってなかった…。なんぞこれ?まぁいいやと。
蹴散らしてきます ノシ